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IBマッピングのモニターを受けました!

【勇気づけカウンセラー佐藤たけはる公式ブログ】

 

今日は新宿のサザンタワーという高層ビルの20階のカフェテラスというカッケ―場所で、岡田孝子さんの IBマッピングというもののモニターを受けてきました。

 

事前情報はなしで、まぁなんだかわかんないけど面白そうだから申し込んだわけなんですけれども、最初にテーマを決めて、私が決めたのは10年後というテーマでしたが、主に仕事や家族のことを話していきました。

 

マッピングと言うように、私が喋った言葉を抜粋して用紙に書いていきます。

そして質問を重ね、次から次へと葉っぱのように用紙の上につながっていきました。

 

それが一つのテーマから次のテーマへと広がっていきます。

岡田さんに、これってなんちゃらマッピングっていうやつと同じですか?って聞いたら、あっちはちょっと複雑とのことで、どうやらなんちゃらマッピングよりはシンプルなようです。

 

それで、今日気づいたこと。

 

自分の人生のミッションやら理念やら、やりたいことやら、私はよく考えるのですが、いろんなキーワードがいつも上がってきます。

 

「勇気づけ」であるとか「希望」、「感動」、「癒し」、「生きる力」といったもの。

これは、他者軸というか届けたいもの。

 

そして私の特性として、人と同じことやりたくない、最高のものを作りたい、優れていたいというものがあります。

これは、自分軸でどんな自分を実現するのかというもの。

 

だから、これまで分かっていたのは、「自分を最高に高めた上で、誰かに~したい」が自分の望む人生ということまでは分かっていました。

 

「~」部分が、勇気づけであったり、希望であったり、生きる力だったり、感動だったりしたのですが、今日分かったのは、「その人の人生に最大限の貢献をしたい」ということです。

 

だから、それが低いとがっかりし、大きいと喜びで満たされる。

 

だから、〇〇はつまんねーし眠くなるんだ、だからライフスタイル診断がいいんだ、だから終末期の方に勇気づけしたいんだ、などと繋がっていきました。

 

正にマッピングにより紐づけられました。

 

私は医者の不養生じゃないですけど、カウンセラーの不養生めいたところがあり、自分一人ではなかなか自分を労わってやることが苦手です。

 

正に、岡田さんとの対話があったからこそ、私にとって大事なことをここまで整理できました。

 

これをモニターでやってもらえるなんてありがたいことです。

岡田さんは、これまで108人とか言ったかな、それだけの人にやってこられたようです。

 

まだモニターは募集されているようです。

ご関心のある方は、是非ご連絡取るといいでしょう。

 

仲介してもらいたい方は、私に一声お掛けください。